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「Security Days Fall 2026【大阪】」に出展します

開催日

2026年10月14日(水) 10:00 - 17:40

会 場

ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター(グランフロント大阪 B2F)

主 催

株式会社ナノオプト・メディア

公式サイト

こちら

参加費

無料(事前登録制)

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拝啓、時下ますますご健勝のことを心よりお祈り申し上げます。


10月14日(水)に大阪で開催されます、「 Security Days Fall 2026」にて出展&講演する運びとなりましたのでご案内いたします。

情報セキュリティに関する専門イベント「 Security Days Fall 2026」では、SCS評価制度、生成AIの活用に伴うセキュリティリスク、ランサムウェア対策など、直近で求められる情報を本イベントにてご共有いたします。情報セキュリティ部門をターゲットに CIOやCISO、IT/セキュリティプロフェッショナルをはじめとした多くの来場者が集う本イベントで、ぜひ貴社の最新のサイバーセキュリティ対策情報を共有できる場にしていただければ幸いです。


本会場内では、当社セキュリティソリューションのご案内ブースを設けておりますので、お気軽にお立ち寄りください。


ご多用とは存じますが、奮ってご参加賜りますようお願い申し上げます。

敬具

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出展内容

講演内容

[Room F (0F-02)] 10:10~10:50

製品導入だけでは守れない時代へ

~SCS評価制度の認定取得だけが目的ではない本質的な自社のセキュリティ体制を向上するには~



[概要]

「★3を取れば安心」――そう考えていませんか。2027年3月の運用開始が予定される「SCS評価制度」は、★3・★4の取得有無が取引継続を左右しうる経営インパクトの大きな新制度です。一方で、評価項目のチェックを埋めること自体が目的化してしまえば、本来守るべき事業や顧客は守れません。本講演では、SCS評価制度を「自社のセキュリティ体制を見直す好機」と捉え直し、現状把握 → ギャップ可視化 → 優先順位付き対策 → 継続運用 へと繋げる実践アプローチを解説します。約4,000社の比較データに基づく状況可視化と、攻撃者視点でのASM診断を活用し、2か月 で自社の現在地からロードマップを示す「サイバーセキュリティ経営支援サービス」の事例も併せてご紹介いたします。

都築電気株式会社

セキュリティビジネス推進部

沼 憲太郎

展示内容

[小間番号 M-04]


[概要]

都築電気が様々な課題を解消するSSP(セキュリティサービスパック)を展示いたします。

 

①サイバーセキュリティ経営支援サービス(アセスメントサービス)

お客様のセキュリティ対策状況を可視化し、課題の抽出・ロードマップの策定・解決策(製品紹介)まで一気通貫で実施。来年始まるSCS評価制度もご支援いたします。

 

②AIセキュリティ対策

CiscoSecureAccessを活用して、会社未許可の生成AI使用や機密情報を入力による情報漏洩を阻止。安全な生成AI利用をご支援いたします。

 

③ランサムウェア対策

昨今猛威を振るっているランサムウェア。ゼロデイ攻撃も当たり前の状況だからこそ、侵入されても被害を最小限にとどめるEDRが必須です。弊社はSentinelOneをパッケージ化して、感染しても復旧出来る環境をご支援いたします。

 

その他、リモートアクセス対策OTセキュリティなど様々なご案内をいたします。

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会場地図

会場アクセス

・JR「大阪駅」より徒歩5分

OsakaMetro御堂筋線「梅田駅」より徒歩5分

阪急「大阪梅田駅」より徒歩5分

阪神「大阪梅田駅」より徒歩6分