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法務部/総務部様向け
法改正に伴う業務改善紹介セミナー

日 時:
2015年12月8日(火) 15:00‐17:30 (受付開始 14:30~)
会 場:
富士通トラステッド・クラウド・スクエア
主 催:
都築電気株式会社
参加費:
無料(事前登録制)
満員御礼

「e文書法改正ってどういった内容なの?」
「法改正対応を実施して業務効率化できるの?」
「費用がかかるだけで効果がでないのでは?」

このようなことでお困りの方、必見です!!
e文書法改正対応後の業務効率化
事例についてご紹介します!!

 平成27年4月1日、電子帳簿保存法施行規則が改正・施行され、税務調査の証拠となる国税関係書類の電子保管を容認する改正内容が盛り込まれており、2015年9月30日以後の承認申請には、保管規制が緩和された要件が適用されます。
申請要件に関する通達とQ/Aも出揃い、実際の申し込み方法や電子化容認に関する具体的な条件が確定しました。

 今回のセミナーでは、法改正対応後の導入効果例についてご説明するとともに、対象の書類の種類国への申請方法、実際に電子保管を実施する際の運用イメージについてご紹介させて頂きます。

講演内容

15:00〜15:10

開会のご挨拶

都築電気株式会社

15:10〜16:00

【第一部】
e文書法の実現要件と対策及び導入効果例

セイコーソリューションズ会社

 最近、e文書法の規制緩和により契約書や領収書等の電子保管が容認され、原本保管は必要ないと報道されております。しかし、実際に書類の電子化して業務効率化になるの?手間だけがかかってかえって業務が煩雑になるのではないの?といったお客様の声を多数お聞きします。
 本セッションでは、実施に向けた国への申請方法や実現要件とあわせて実際に導入した際の効果例についてご説明します。

16:00〜17:00

【第二部】
国税関係書類の電子化要件を意識した契約管理業務の運用イメージ

株式会社富士通システムズ・ウエスト
特許ソリューション部

 国税関係書類には契約書や注文書、請求書、領収書等様々な種類がありますが、書類の電子化にあわせ、ログ管理/アクセス管理ができるシステムやその他周辺機器が必要になります。契約業務に特化したシステムを活用することで、国税関係書類の電子化だけではなく手作業や一般的な文書管理システム等では管理が難しい契約関係の期限管理、履行状況のチェック、原本の回収などの管理を確実に行えます。
 契約管理システムを活用した運用イメージについてシステムを交えたデモを交えてご紹介させて頂きます。

17:00〜

質疑応答

開催概要

名称

法務部/総務部様向け 法改正に伴う業務改善紹介セミナー

開催日時

2015年12月8日(火) 15:00-17:30 (受付開始 14:30~)

開催場所

富士通トラステッド・クラウド・スクエア

参加費

無料(事前登録制)

主 催

都築電気株式会社

共 催

株式会社富士通システムズ・ウエスト、セイコーソリューションズ株式会社、PFU株式会社

満員御礼

会場地図

会場アクセス

●JR/東京モノレール「浜松町駅」と2階コンコースで直結
●都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」と地下1階で直結(B3出口)


富士通トラステッド・クラウド・スクエア
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル 30階
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