都築電気株式会社
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ARMを活用した組込み製品の開発ならARM社純正開発ツールの正規販売代理店 都築電気にお任せください

ARM製品のご購入・導入についてのご質問は都築電気へ

都築電気は、長年、蓄積してきた半導体ビジネスの知識、技術、経験を十分に活かし、ARM社純正の統合開発環境(DS-5,MDK-ARM)を通じて、お客様が安心でき、かつ効率的なソフトウェア開発環境の実現をサポートします。

ARMについてのFAQ

MDK-ARMについてのFAQ

システム要件について
1GHz動作の32,64ビットプロセッサ(推奨 2GHz 64ビットプロセッサ)、
RAM 2GB(推奨4GB)、HDD 3GB(推奨6GB)
Windows10,8, 7, Vista
詳細については下記のサイトをご参照願います。
http://www2.keil.com/system-requirements/
以前のバージョンをダウンロードしたい
以下へアクセスして頂きまして、
https://www.keil.com/download/product/
お手元のPSN及びLICを入力するとダウンロードできます。
※FlexLMのフローティングライセンスには対応していません。弊社窓口までお問い合わせください。
LIC(License ID Code)取得時のインフォメーション画面で、新しいPSNを入力してくださいとのメッセージが出る。
サポート&メンテナンスにて新しいPSNが発行されていることが考えられます。新しいPSNについてご不明な場合は、弊社窓口までお問い合わせください。
Node-Locked版ライセンスの移動は出来ますか?
ライセンスをアンインストールすることで、3回まで移動出来ます。
ライセンスサーバーのリホストについて(Keil フローティングライセンス)
*.FLFファイルの移動は出来ませんので、ライセンスサーバーをリホストされる場合は、弊社窓口までお問い合わせください。
ROM/RAMの配置アドレスを変更したい。
スキャッタファイルを編集して、モジュールを特定のメモリ領域に割り当てることが出来ます。
μVisionのメニュー > Project > Options for Target > Linkerタブにて、Use Memory ..のチェックを外し、Scatter FileのEditをクリックして、スキャッタファイルをエディタで編集します。
スキャッタファイルの記述については下記のサイト(スキャッタファイル構文)をご参照願います。
http://infocenter.arm.com/help/topic/com.arm.doc.dui0474kj/pge1362075650322_00008.html

評価ボードについてのFAQ

ULINK-MEの動作電圧範囲は? (評価ボードの使用範囲につながる)
3.0V~3.6Vです。
KEIL評価ボードの特長は何ですか?
MCB9B500は、CPU端子が全てピンホール化されており、お客様のシステムに直接繋ぎ実機確認が出来ます。 また、富士通セミコンダクター製のFM3マイコン評価が容易に実現が出来ると考えております。
スターターキットの回路図を教えてください。
下記URLをご参照ください
http://www.keil.com/mcb9b500/mcb9bf500-schematics.pdf
スタータキットMCB9B500のサイトはありますか?
下記URLをご参照ください。
http://www.keil.com/arm/mcb9b500/

その他FAQについて

サポート&メンテナンス期間について?
ソフトウェア(MDK-ARM)はご購入後、1年間となります。
継続される場合は、再契約することが出来ます。

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