都築電気株式会社

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課題5
災害対策を考える

情報システムが少しでも停止すればビジネス活動そのものが停止し企業が多大な経済的損失を受けるケースが増えています。そのため情報システムの可用性を向上させる手段として多重化などの対策が適用されますが、施設全体が使用不能になるような災害などの不測の事態が発生した場合それだけでは不十分であり、そのための対策が必要になります。

情報の消失を防ぐ

平常時は遠隔地のデータセンター(沖縄または九州)にデータをバックアップすることで被災時のデータ消失を防ぎます。
100MB共有型インターネットを活用し、独自の技術で大容量データの高速転送を実現しました。

被災時の業務継続を可能にする

万一被災した時は、事前に準備済みの「復旧サービス仕様書(対応手順・役割・委託範囲を明記)」に従いクラウド上にシステムを起動し、バックアップしたデータを復元して業務を再開します。サポートセンターが業務の立ち上げをご支援します。

平常時に掛かるコストを最小限にする

被災時はクラウド上にシステムを起動するので、バックアアップ用システムを購入する必要が無く、又、既存のインターネット環境で日常のデータバックアップやクラウド環境への接続が可能なため、廉価な月額サービスとして導入できます。

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KitFit運用サービス 災害対策サービス

災害によるICTシステムの破壊やデータ喪失に備え、被災時の業務継続対策を廉価に実現します。

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都築電気ではICTだけでなく、家具、機器等の転倒、落下防止、停電対策、緊急避難、救助、帰宅支援、復旧活動にいたるまでをトータルサポートが可能です。

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